作品 No.34

 

作品 No.33 のお揃いネックレスです。

 

↑ 14×10ミリのオーバル型がポイント。

 

↑ カットも美しく、微妙な色合いも さすがスワロフスキー。

 

↑ 光り方もギラギラしてなくて、上品なんですよね。

 

 

アクセサリーをお金を掛けずに気軽に楽しめるようになったのは

スワロフスキーのお陰だと言っても過言じゃありません。

本物の石も素敵だけど、着け方によっては頑張り過ぎだったり

時に嫌味に見えたりする危険性もあるんですよね。

 

 

実際、物凄くスタイリッシュなマダムに言われた事があります。

「職業柄(美容関係)、本物を着けてお客様の所へは行けないの。

その方を美しくするのが仕事だから。」という事で、いつもその方は

黒ベースの洋服を着て、イミテーションのアクセサリーを着けて

「あら、それ素敵ですね」と言われた時には「これ ビーズなんですよ」

という会話を楽しんでいるとか。

 

 

オシャレはTPOをわきまえ、気負いなく、そして余裕が必要なんだな〜。

ということを学びました。。。

 

 

 

 

作品 No.33

 

以前購入していたリング台に、やっと合うビーズを発見しました !!

 

↑ 角丸スクエアのスワロフスキーがピッタリ♪

 

↑ 色は薄くグレーがかった紫で、ちょっと高貴な感じ。

 

 

当然、土台を買う時に 型番が同じビーズも選んでいたのですが

いざ装着しようとしても 合わないし、大阪で買った物なので

返品も出来ず、困っていました。

 

 

これにて一件落着。

まだ似たようなのがあるので、同じようなのを作ります。

 

 

 

 

ちょっとしたリメイク

 

放置作品 リメイクバージョンです。

 

↑ ビーズのバランスやチェーンの長さなど、改良しました。

 

↑ 至ってシンプルな形状ですけどね。

 

 

ちょっとした事が気に入らなくて、ちょっとした事だからこそ

なかなか手が付けられなくて…

そんなものが まだまだあるのが、ちょっとした恐怖になってます。(笑)

 

 

これもリメイクした途端 売れましたが、私が世に出さなかっただけで

以前の形でも もしかしたら売れていたかもしれません。

(実は前の方がデザイン性は高かった!)

それでもいいんです。こちらの「納得度」が違います。。。

 

 

 

 

ヴィンテージビーズのネックレス

 

いかにも美味しそうな「照り」に惹かれて買ったヴィンテージビーズ。

 

↑ 捻れ具合も気に入って、ワイヤーワークで8個全部使いました。

 

↑ これが全体像です。一見秋冬のイメージですが…

 

 

春がそこまで来ているこの時期に売れたのは 予想外でした。

季節感を感じさせるものがあっても、年中着けられるのが

こういうアクセサリーの良いところでもあります。。。

 

 

 

 

インディアンアゲートのロングネックレス

 

楕円形のインディアンアゲートを何とか形にしたのが…

 

↑ このネックレスでした。ボリュームを考えて、ロングタイプに。

 

↑ 全く同じ色柄がない天然石は、やはり魅力的です。

 

 

石自体がちょっと重たいので、これくらいの分量がちょうど良いのです。。。