作品 No.18 & No.19

 

余り工夫のない物は載せないようにしようかと思いつつ…

 

↑ 記録を兼ねているので、取り敢えず写真を1枚。

 

↑ ちょっとだけ大振りなイヤリング。

 

↑ ブラウン、オリーブ、ライトブラウンのスワロフスキーです。

 

 

その「オリーブ」という色の名を思い出せなくて、ググりました。(笑)

以前はスワロフスキーの色の名前や型式など覚えていたのに、今では

書いてあるのを見ても「・・・そうだったっけ?」と疑う始末。

 

 

ああ、情けない。。。

 

 

 

 

作品 No.18

 

何のあてもなく のらりくらりと作った割には…

 

↑ とってもゴージャスなものが出来ちゃった!

 

↑ ボリュームのあるグリーン系のブレスレットです。

 

 

グラデーションとコントラストを付けられるよう4色選んで

あとは編んで編んで… の繰り返しなのですが、これがまぁ間違う間違う!(笑)

 

 

取り敢えず編む!ということだけで、他はもう何も考えられなくなり

最後の金具付けもノープランだったので「あら、どうしよう!?」となり

またゴソゴソと手持ちのパーツ類を物色すると…

 

 

両端をイイ感じに処理したちょうど良い長さの革紐を見つけてしまい

「使ってしまいたい!」という衝動に駆られ、面倒な作業をこなす羽目に。

その甲斐あって 美しい仕上がり & しっかりとした作りになりましたが

だからと言って 写真に反映されないのが辛いところです。。。

 

 

 

 

作品 No.17

 

今ちょっと難しいものと並行して作っているので、取り敢えずの…

 

↑ 超簡単ピアスを1つ仕上げました。見ての通り…

 

 

誰でも作れます。(笑)

しかしこれ、カメラでは思うような色が出ず、結局スマホで撮りました。

上の丸いビーズはブロンズ色で、カットされた三面部分は濃い紫色です。

ちょうど2個だけ残っていたので、リーフ形と合わせてみました。

 

 

僅かずつですが、きちんと在庫を消費中…! (˘*)

 

 

 

 

作品 No.15 & No.16

 

今までたくさんのイヤリングを作って来ましたが…

 

↑ 同じデザインでも、ピアスにするとより可愛く見えるのはなぜ?

 

↑ 華奢な感じに映るのかなぁ…

 

↑ こうして見てると、やっぱりピアス(の穴)空けたくなるわ。

 

↑ カーキ色のスワロフスキーのチャトンを台座&リング台にセット。

 

 

チャトンとは、裏面(底)が Vカットになっているもので、大抵何かしらの

台座を取り付けることになります。

 

 

ところで、皆に「ピアスの穴なんて空ければいいじゃない」と言われるのですが

開けられない理由がありまして…

 

 

母に禁止されております。(爆)

 

 

女子高生じゃあるまいし!とも思うし、「体に穴を空けるなんて」と言われても

もう腹腔鏡手術の時に空いてるし。(しかも何ヶ所も・笑)

 

 

それでもダメなものはダメらしく、私もなぜかそこだけは折れています。

耳たぶが薄いので、人によく「ピアスが似合いそうな耳してるね」と

言われるだけに残念でなりません。。。

 

 

 

 

作品 No.14

 

スワロフスキークリスタルは、やっぱり綺麗だわ。。。

 

↑ 40×11㎜なので、ロングネックレスにちょうど良い大きさ。

 

↑ この輝きなので、一時はサンキャッチャーにでもしようかと思ってました。

 

 

ちょうど穴に通る程の細〜いチェーンがあったので、余計な作業をせずに

済みました。留め具もマグネットにして、スッキリシンプルな仕上がりです ♪