美しき競演

 

この花が何かわかりますか…?

 

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↑ ちなみに、見た目からは全く想像出来ない品種名は「プー」。

 

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↑ ダリアの品種が多いのは知っていたけど、キリがないのでちょっとまとめました。

 

 

最初は名前がわかるように撮っていましたが、わけがわからなくなり

あとはもう何が何だか…。後半は「お花だけでも」と思いましたが、結局

全部は撮りきれませんでした。今でも思う、どんだけ〜⁉︎ って。。。

 

 

 

 

4 thoughts on “美しき競演

  • 2015年11月1日 at 7:59 AM
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    おはようございます(^^
    毎年たくさんの改良品種が作出されるので、品種名は憶えきれないですよね。
    それに出初めの時に「可愛い♪」と思って高いお金出して買っても、翌年以降は普通種と同じ価格で買えるようになったりして、花の価格の下降の速さは特別だと感じてます(笑)
    ダリアも丈夫で良い花ですよね♪

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    • 2015年11月1日 at 5:05 PM
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      花の価格がそんなに急落するなんて…
      お花の世界も結構シビアなんですねぇ。

      バラもだけど、ダリアがここまで多品種だと思っていませんでした。
      「◯◯咲き」とかも種類が多くて、それはむしろダリア以外の名前で
      何とかならないものかと思ったり。
      普通に増えるのは仕方ないとして、「カブってるんじゃないの?」
      って思うものは、名前を統一して頂きたいものです。。。

  • 2015年11月1日 at 5:20 PM
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    一時期南国種であるハイビスカスやブーゲンビリアを全種制覇しようと思っていましたが、思ったよりも多く、しかも種が増え続けると知ったので、人為的に作られる品種の名前を覚えるのは止めましたよ(笑)

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    • 2015年11月1日 at 5:44 PM
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      ハイビスカスは赤か黄色、ブーゲンビリアはショッキングピンクしか
      見た事なくて、それだけかと思ってました〜。(結構な衝撃です)

      年々野に咲く花が愛しく思えてくるのは、それが自然の姿だからなのかも
      しれませんね。美しさと珍しさを目指した人為的なものって やはり弱いし
      手も掛かるし。あ、お金もね!(笑)

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