冬の光景

 

荒んだ冬景色の中、そこだけがキラキラと光っていた。。。

 

↑ 木に引っ掛かった鳥の羽。植物が生い茂り、手が届かない場所。

 

 

風にフワッと揺れ動くその様子が、何とも言えず美しくて…

今でも心に残っている場面です。。。

 

 

 

 

4 thoughts on “冬の光景

  • 2019年3月17日 at 3:09 AM
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    たった一枚の羽、それだけで心和むものですよね~♪

    鳥たちは空を舞う。
    なんて自由なんだろう!
    私は地上に影おとし、そして歩く。
    そうだ人なんだ!
    途中から海援隊の唄の盗作でした(笑)

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    • 2019年3月17日 at 9:29 PM
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      羽、好きなんですよね〜。

      へぇ〜、そんな歌があるんですね。
      やすたろ〜さんったら詩人だな〜って思ったのに。(笑)

      空を飛べたらいいなって、誰もが一度は憧れますよね。
      優雅に飛ぶイメージがあったけど、小さい鳥は結構必死に
      羽をバタバタしていて「頑張れー!」ってなります。。。

  • 2019年3月17日 at 8:28 AM
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    おはようございます。
    積雪の中散策していると、雪の上にこうして羽が落ちている事もあるのですが、もう本当に画になるなぁと眺めたります。
    その光景に自分の感情を写して見るからでしょうけど、儚い印象だったり、寂しげな印象だったり。
    と言いつつも、そんな写真をこの頃は撮っていないなと、また少し視点を広げて散策しようと思ったのでした。

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    • 2019年3月17日 at 9:37 PM
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      雪の上に羽ですか!考えた事もなかったです。
      (それはそれは幻想的でしょうね〜)

      確かに、どう見えるかは その時の自分の心の加減で
      変わってきますし、写真を撮ると一目瞭然だったりしますよね。

      「視点を広げる」というのは、全てにおいて大事だと思うので
      その点カメラ散歩は良いトレーニングになるような気がします。。。

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