疲弊しない

 

危機感を持ちつつ、恐怖感に囚われないように、しっかりしていよう。。。

 

↑ 悪いニュースは拒否したいけど、ある程度の情報も必要。

 

 

そう思ってテレビを見るのですが、ああだこうだと言うばかりで

病気に対する具体的な対策も対処法もまだわからないようなので

何事もやっぱり自己判断・自己責任か… と思っています。

 

 

先日のお通夜や葬儀の時は、密室で集まったり食事をしたり、しかも

その中には他府県から帰省した医療従事者が複数いたり、葬儀会館の

スタッフさん達は皆マスクをしていなかったし、換気が出来てる様子

もなかったので、私としてはもうストレスマックスでした。

 

 

で、その後2、3日寝込みましたが、肺炎どころか風邪などの症状は

一切なく、ただの気疲れだったようでその後は完全に復活しました。

 

 

あ、寝込むと言っても、昼間に数時間 横になって寝るだけです。

いつものパターンなのですが、1日め:4時間、2日め:2時間、

3日め:30分〜1時間程寝ると、すぐ元気になります。

昼間それだけ眠っても夜もしっかり眠れる=病気確定、と判定します。

 

 

そんなこんなで 日本中でまだ辛い状況が続きますが、神経の使い所に

メリハリをつけて、心が疲弊しないよう自分なりにケアしていこう。。。

 

 

 

 

節目

 

本来なら、思い出深い卒業式が あちらこちらで開催されているはずでした。

 

↑ 「ありがとう また逢う日まで」 こうやって、何度も私達は節目を迎えて来た。

 

 

「式」という形がなくても、今は皆の節目であると思っています。

何でもいいから、この機に 始めたい事・やめたい事・楽しみたい事・我慢する事など

大なり小なり 都合の良いようにやってみて、一年後の今頃はどうなってるかな?

なんて考えるとワクワクしませんか?

 

 

やはり春の日差しは偉大だ。

見えるものがクリアになる。

過去の自分を卒業して、新たな一歩を踏み出したい。

 

 

何をするというわけではないけれど、今年は年末年始の節目がなかった分

今からでもいいから 日々の生活をちょっとずつでも改めていければ

一年後、今より少しでも素敵な自分になれるかもしれない。

やる気スイッチも たまには押さないと、もう効かなくなるよね。。。

 

 

 

 

冬の空

 

ある朝、2階の窓から外を見ると 右から左へ流れていくたくさんの雲…

 

↑ 朝日に照らされて、とても綺麗だった。。。

 

 

 

 

瀬戸内の島と橋

 

やっぱり瀬戸内海が一番好き。

 

↑ 小さかった頃、大阪からフェリーに乗って来ていた微かな記憶が蘇る…。

 

↑ この橋を渡ってまた本州へと戻るのですが、当然昔はなかったなかったわけで…

 

↑ 小さな島々が点在しているこの海は、今も変わらず美しい。

 

↑ ご参考までにどうぞ。。。

 

 

 

 

瀬戸内の海は碧く

 

四国 大島へお墓参りに行って来ました。。。

 

↑ 今回初めて、カレイ山展望台から瀬戸内海を見渡してみた。

 

↑ ススキが手招きしているその先には…

 

↑ 小さな島々の間をすり抜けてやって来た大きな船。

 

↑ 伯方・大島大橋をくぐっていく。。。