悲報

 

先日 友人に出交し、ペットのインコの訃報に接しました。。。

 

↑ 可愛いコだったので、残念でなりません。

 

↑ ピーちゃんのご冥福を祈ります。。。

 

 

結局なんだかんだで、一度しかピーちゃんに会えませんでしたが

写真を撮らせてもらったり、飛んで来て私の肩に止まったり…

と思い出に残っています。

 

 

寿命はいつ誰に訪れるかわからない事を

小さな命に教わった気がしています。。。

 

 

 

 

七年

 

今日もあの日と同じようなお天気でした。。。

 

↑ 今でも一番愛おしい愛猫、今日はまるおの祥月命日です。

 

 

2ヶ月前から2匹の子猫達と暮らしているのに

何でだろう、こうして写真を見るだけでまた泣けてくる。

あの日に引き戻されるのかな。

今思えば、一番辛かったのは あの日ではなかったのに…。

 

 

息を引き取った時は、その前の方が不憫だったので正直ホッとした。

絵に描いたような亡くなり方、思い描いた最期を迎えられたので

悲しいけれど、その時は納得していた。

 

 

翌日、うちのどの部屋からも一切猫の毛が見当たらなくなり、一気に

喪失感が押し寄せたことを今でも覚えています。

日常の当たり前がそうでなくなった瞬間でした。

 

 

私達にとって、あのコはずっと特別な存在です。。。

 

 

 

 

雨のち曇り

 

5月最終日。お天気と同じ気分で今月を振り返ってみると…

 

↑ いつのまにこんなに時が進んでいたのだろうと驚愕するばかり。

 

↑ いつもとは確実に何かが違う時間の進み方をしていた。。。

 

 

4月に子猫達を迎えるとなってから、生活が一変した。

睡眠命の私にとって、毎朝5時前に起きて、午前0時や1時に眠るなんて事は

一生ないかと思っていた。以前だったら、とっくに今頃寝込んでる。

 

 

家事も夫と分担してやってきたけれど、もっと自分に厳しくすることにした。

比率をどんどん上げて、自分に負荷を掛けています。

人間というのは、追い詰められると底力が湧いてくるものだと思っていて

今までボーッと生きてきた分、ちょっとピリッとしないといけないのでは?

そう考えて行動に移すことにしました。頑張ります。。。

 

 

 

 

コロナの最中に

 

今から数週間前、何とも言えずイヤ〜な気分になる事がありました。

 

↑ ただでさえコロナで陰鬱な中…(写真はイメージです)

 

↑ 黒いビニールの怪しい袋がポストに入っていたのです。

 

↑ この中(左)に注文した物が入ってる?と思いつつ開けてみた(右)けれど…

 

 

何も入っていませんでした。

ちょうど数日前に ルンバの小さなブラシをネットで注文したところで

しかもそれが正規品ではなかったこと、当日ポストに届くとメールが着ていたこと

などから「え?中国から直接来たの?」と思いつつ開けちゃったんです。

 

 

よく見ると中身は「帽子」と書かれてあるけど、表記が小さくてイマイチちゃんと

見なかったんですよね。その数時間後にルンバのブラシが届いたのですが

こちらの方が先だったら騙されなかったのに… と悔やみました。

 

 

私の住所や名前、電話番号も合ってるので、怖くなってネットで調べたら

同じような事例があり、消費生活センターに電話を掛けて相談したところ

尾道市内でも同様の事が複数あるとの事でした。

 

 

基本的に、荷物を受け取らない(拒否する)のが一番だそうです。

ポストに入っていても、後日郵便屋さんにその旨伝えて受け取らないとか。

私のように荷物を開けてしまったら、二週間はそれを捨てず保持しておき

その間 請求書などが届いたらまた消費生活センターに「電話して下さい」と。

何も事が起こらなかったら、荷物は破棄しても良いとの事でした。

なので、先日さっさと捨てました。

 

 

間違っても送り主に直接連絡を取ってはならない、というのはきっと

「それが目的だから」です。皆さんもお気を付け下さいね。。。

 

 

 

 

感謝

 

気付けば5月。外は静か。一番良い季節のはずなのにと悔やまれるけど…

 

↑ 大変な事態の中でも、感謝の心は忘れたくない。

 

 

人にも物にも 心の底から感謝出来れば、必要以上に欲する事もなく

全てが満ちていくもの… そう解釈しています。

 

あなたは 誰に、何に、どんな事に 感謝しますか…?