猫ペース

 

アルくん&シャロちゃんは、毎日マイペースで過ごしています。。。

 

↑ 「遊んで下さい」と頼む2匹?

 

 

というより、実際は「遊んで遊んで〜!」と朝は私、晩は主人が担当なので

時間が来るとニャーニャーうるさいです。(笑)

最近では私が特製おもちゃを作ったりしていますが(不器用なのに〜!)

破壊力抜群なので、どうしたもんだか…  って感じです。

 

 

まだお留守番させた事がないので、いい加減トライさせないと。。。

 

 

 

 

アナログ掃除

 

歴代の掃除機は、あれこれレベルアップさせてきたつもりでしたが…

 

↑ 今リビングで使用してるのは この箒。with 女子力高いシャーロット(笑)

 

 

あとはワイパー+ウェットシート&目視(床に這いつくばって)部分拭き。

2階の広い部屋はさすがにルンバに任せています。

週一で 昔ながらの雑巾モップで家中床掃除するのは、夫の役目となりました。

 

 

猫達が来てから、マキタのコードレス掃除機を買わされましたが、私は専ら

箒を愛用しています。もうあれこれ充電するのは、PCやスマホだけで十分!

イヤホンやネックスピーカーなど、日々充電する物が多くてうんざりしています。

 

 

やっぱアナログが一番だわ〜。

などと思うお年頃なのでした。。。

 

 

 

 

保護猫カフェ3周年

 

我が家のニャンコ達がお世話になった保護猫カフェ ファミリアさん ♪

 

↑ 昨日9月30日で3周年を迎えられ、こちらの記念品を頂きました〜☆

 

↑ 今月ピッタリなビジュアルのこれ、中身はトイレットペーパーなんですよ〜。

 

↑ 猫店長のゴンちゃんは、しっかり寝てしっかり働くのでした。。。

 

 

こちらの方がお世話になっているのに、頂いてしまった記念品の数々。

ハンドタオルはうちのコ達に似てるということで、つい…。(笑)

缶バッジは、黒猫ゴンちゃんとハチワレのウバちゃんを選びました。

 

 

ファミリアさんは、9月末現在で135匹の猫達を里親の元へ送り出されています。

今も在籍している猫が何十匹もいますし、まだまだ多当該飼育崩壊もあるようで

そういう所や動物愛護センターなどから猫達がやって来るのではと思われます。

 

 

保護猫が1匹もいなくなって、保護猫カフェの必要性がなくなるのが理想ですが

この大変な世の中で、こうして3周年を迎えられた事はとても意味があります。

スタッフさん達の努力の賜物ですし、猫を愛する人達の支援無くして成り立ちません。

我が家も細く長く通い続けて、今後もカフェを応援し続けます。。。

 

 

 

保護ねこ cafe Familia   Facebook は こちら

 

ねこみみ福山(地域猫の支援団体) HP は こちら

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猫達のその後

 

昨年末に動物愛護センターからカフェに来たからしくんですが…

 

↑ まだスタッフ猫として働いて(?)います。

 

↑ 亡くなったショコラの姉妹、クッキーちゃんも健在です。

 

 

からしくんはボリューミーで人気者ですが、最近は寝てばかりで

人目に付くことが少なくなったので、まだご縁がないように思います。

 

 

一方 クッキーちゃんは、姉妹猫のココアちゃんや母猫マチルダさんとも

一緒なので、全然寂しくない様子。(成長して、こちらも寝てばかりです)

 

 

すぐに里親さんが見つかって、結局会えずじまいな猫達も多いのですが

新入り猫からいつものベテランスタッフ猫まで様々で、やはりずっと

こちらとしても気になっています。

 

 

そろそろ来店したいところですが、もうすぐ連休なんですよね。

なるべく平日にお邪魔したいので、もうちょっと先まで我慢しようかな…。

 

 

 

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愛しのアルバート

 

保護猫だったアルバートとシャーロットも生後9ヶ月となりました。。。

 

↑ 普段元気一杯のアルバートですが、先月は左目に怪我をして大変でした。

 

↑ この美しいブルーの瞳が濁ってしまい、目も開けにくそうで…

 

↑ このままだったらどうしようかと、本当に悩みました。と言いますのも…

 

 

このコ達の兄弟に幼くして失明していたり、視力が弱いコ達がいるのです。

あと アルバートは目が大きくて出気味だし、その点 怪我もしやすいのではと

危惧していました。

 

 

夫が近所の病院へ連れて行くと、結膜炎だと診断が下りました。

それにしては元気がないし、目の中の炎症(色が黄色っぽくなっていた)も

ずっとこのままかもと言われたという事でしたので、保護猫カフェの店長さんに

電話で相談し、かつて2匹が通っていた病院を紹介してもらいました。

 

 

結果は同じく結膜炎でしたが、器械できちんと診療して頂けたので納得しました。

当初夫は「そんな遠いところへは連れて行きたくない」と反対していましたが

私としてはセカンドオピニオンも兼ねて、ある程度の機器が揃っているいまどきの

病院に連れて行きたかったんですよね。

 

 

近所の動物病院は 昔まるおもお世話になっていましたが、昔ながらの病院なので

私から見ると何も設備がないし、その割に診療費が高いんです。

一方 今回お世話になった動物病院は、初診扱いになったものの、2匹ともしっかり

診て頂き 目薬ももらったのに、思った金額の半額くらいで済んだので驚きました。

予約制なのも有り難く、道のりは遠くても他の病院での待ち時間を考えると

通えない事はないなと思いました。

 

 

その後、アルバートの様子はと言いますと…

すっかり我が家の元気印に戻りました。

シャーロットと共に、このままずっと元気でいてもらいたいと願っています。。。