身近にいる鳥

 

私にとって 一番身近な鳥は、スズメでもカラスでもなくて…

 

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↑ アオサギです。初めて見た時の衝撃は、今でも忘れられません。

 

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↑ サギもイロイロ〜。尾道中心部には畑がないので、大抵は川や海で見掛けます。

 

 

一体 どこに巣があるのかな?と思っていたけど、北側の山を見渡すと

緑の木々の中、小さいながらも大量の白い姿を見る事が出来ます。

最近は、鳴き声もよく聞こえてきて「またギャオギャオ言ってる〜」

と楽しませてもらっています。面白い鳥だわ。。。

 

 

 

 

 

8 thoughts on “身近にいる鳥

  • 2016年3月6日 at 9:43 PM
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    2枚目は黄色い靴下を履いているのでコサギくんです。
    もう少しすると繁殖の時期になり、男子は婚姻色に染まりますよ。
    クチバシの根元から目元にかけてピンクに染まるので、楽しみにしてね~

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    • 2016年3月6日 at 9:54 PM
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      婚姻色なんて初めて知りました!感謝です☆
      そうやって 微妙に所々の色が変わる事を知らなかったので
      「サギの種類、どんだけ〜?」って思ってました。
      無知って怖いですねぇ…。(笑)

      まだ何もわかっていないので、また色々教えて下さいね。。。

    • 2016年3月8日 at 12:00 AM
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      サギって、大きいから良いですよねぇ。
      好き勝手している姿が人間のように見えて、笑っちゃいます♪

      青空と海の間を飛ぶ姿を撮ってみたいものです。。。

  • 2016年3月7日 at 9:00 AM
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    先日初めて本格的な野鳥撮影に行ってきました。
    サギだらけでしたw

    そこで同定を行って、ようやく多少の違いがわかるようになりましたが…
    ダイサギとチュウサギとアマサギ冬羽の紛らわしさったらありませんorz
    その上さらにチュウダイサギとかわけわかんないのもいるし。
    動物学者達よ、小学生レベルの発想で命名するのは勘弁してくれ、と本当に言いたいですw

    個体差による大きさの違いと、種による大きさの違いがまだ全くわかりません^^;
    距離が離れていると完全にお手上げですw

    コサギだけはきちんと見分けがつくようになりました。

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    • 2016年3月8日 at 12:17 AM
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      askさんが「本格的」とおっしゃるくらいだから相当でしょうねー。
      「サギだらけ」に期待が膨らみます♪

      種類によって、季節によって、オスメスによって… などなど、判別は
      至難の技ですね。アップで見ても 難しいものもあるんでしょう?
      でもホント、「チュウダイサギて何やねん!」って感じです。(笑)

      私はカタカナが苦手で、一旦漢字に変換しないとなかなか頭に入りません。
      (人名も漢字を見たらさっさと覚えられるのに、カタカナだと脳が拒否します)

      鳥も虫も花も、小学校の時に学んでいたら スッと頭に入っただろうに…
      なんて思ったりして… 悔まれるわー!
      と、本気で悔しがっております。。。

  • 2016年3月7日 at 9:14 AM
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    YOKOさんもアオサギお好きなんですね。
    私たち似てますね(笑)
    サギは美しいと思います。
    ただあのギャァギャァは迷惑かもしれないです。
    婚姻色の情報ありがとうございます。
    観察して写真も撮れたらいいなぁ。

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    • 2016年3月8日 at 12:30 AM
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      HIMAWARIさんは もっと珍しかったり美しかったりする鳥を
      撮られているので、サギが(も?)お好きとは驚きました。

      あの鳴き声、うちからは遠い声なのでいいけれど、すぐ下の
      民家の人達はうるさいだろうなぁ…とお気の毒に思います。

      婚姻色なんてあるんですねー!びっくりですよねー?
      ↑ この2枚目のサギは「なりかかってる」そうです。
      これからの季節が楽しみですね〜♪

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